受付中のプログラム

寄付文化醸成

第3回寄付川柳

第3回寄付川柳

期間:
2018年11月1日(木)~2019年1月15日(火)
対象:
全員

寄付・募金にまつわる川柳を11月1日(木)より募集します。やさしさとユーモアにあふれる一句をお待ちしております。
詳細は上記リンクをご確認ください。

調査

「企業の学校教育・青少年教育支援活動に関する調査」ご協力お願い致します

「企業の学校教育・青少年教育支援活動に関する調査」ご協力お願い致します

日時:
2018年11月9日(金)
対象:
学校教育・青少年教育に関する自主プログラムを実施している企業

公益社団法人日本フィランソロピー協会では、企業が実施する学校教育・青少年教育活動に関する調査を
行なっています。調査結果は、事例集の作成やセミナーの開催など、次世代教育のための学校・企業連携を
促進する事業に活かします。
回答へのご協力、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

【調査対象】学校教育・青少年教育に関する自主プログラムを実施している企業
【ご回答方法】
調査票をホームページよりダウンロード してご記入の上、専用送信フォーム に添付してお送りください。
※上記タイトルをクリックすると詳細ページに移動します。

助成事業

東京海上日動あんしん生命 奨学金制度

東京海上日動あんしん生命 奨学金制度

期間:
6月1日(金)~10月31日(水)
対象:
疾病により保護者を失った遺児で、経済的理由により支援を必要とし、高等学校等から大学等への進学希望がある方

経済的理由により大学等への進学を諦めないために、奨学金の給付を行う制度です。
詳細は上記リンクをご確認ください。

東京海上日動あんしん生命 幼児教育支援制度

東京海上日動あんしん生命 幼児教育支援制度

期間:
6月1日(金)~10月31日(水)
対象:
疾病により保護者を失い、経済的理由により支援を必要とする未就学の遺児かつ2013年4月2日~2016年4月1日生まれのお子さまを養育する方

経済的理由により幼児期の教育が困難なご家庭に、教育教材等を提供する制度です。
詳細は上記リンクをご確認ください。

「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」助成団体募集中です

「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」助成団体募集中です

期間:
2018年11月15日(木)消印有効
対象:
難病患者団体および支援団体

田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラムは、難病患者さんの「生活の質(QOL)向上」のために、
難病患者団体、支援団体が実施する活動への助成プログラム。10月1日より、第7期(2019年度助成)の
募集を開始します。難病患者団体、およびその支援団体の活動の一助としてご活用ください。
※当協会はプログラムの企画・運営事務局を担当しております。

【助成対象活動】難病患者さんの療養・就学・就労等、生活の質(QOL)向上のための活動
  1.患者さん、ご家族、支援者の共通課題解決にむけた活動
  2.団体の所属会員の社会参加を支援する、または啓発する活動
  3.社会への啓発活動や交流など、社会とのかかわり合いを進める活動
  4.団体の自立や役員・リーダー・相談員の支援や育成が期待できる活動
  5.その他、「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動
  ※ ここでいう難病とは「難病の患者に対する医療等に関する法律第5条第1項」の規約に基づき
  2018年4月1日までに「指定難病」と告示された331疾患をさします。
【助成総額】1,000万円
     (1)「プロジェクト助成」 :1件の助成金額の上限は100万円
     (2)「スタートアップ助成」:1件の助成金額の上限は 30万円
【申請方法】所定の申請書と必要書類を事務局あてに郵送。

経営者セミナー

<2018年度 経営者向け> SDGs経営を多角的・包括的に考えるエグゼクティブセミナー

<2018年度 経営者向け> SDGs経営を多角的・包括的に考えるエグゼクティブセミナー

対象:
企業経営者(執行役員を含む)

自然環境の限界までの悪化、世界的な経済格差の進行、国内の急速な高齢化、新技術の劇的な進展、人々の価値観の変化など、企業を取り巻く社会経済環境はまさに激変し、これまでの延長線上では極めて予測困難な時代を迎えています。一方で、2015年に国連が採択したSDGsは「誰一人取り残さない社会」を理念とし、2030年における持続可能社会の実現に向け企業はどういう役割を果たすのか、という未来からの問いを突きつけています。CSRは、企業が社会に対し責任を果たすという守りの役割だけでなく、時代の潮流にアンテナを立て、持続可能な社会の実現を積極的にリードしていく企業競争力の源泉であり、また生き残るためのルールになったのです。ESG投資が注目されるように、今や投資家もこのような視点から企業を評価しています。

当エグゼクティブセミナーは、この時代の企業経営に必須な社会的視点から、目先のノウハウではない本質的なテーマについて第一線の講師から直接話を聴き、少人数の経営者同士で胸襟を開いて講師と議論し、理解を深め、経営での実践につなげる活きた学びの場です。ご好評をいただいた昨年度に続き、2018年度もサステナビリティの各方面に精通する株式会社レスポンスアビリティの足立直樹氏を総合プロデューサーに迎えます。本年度は、一段と多面的な視点を取り入れて5回シリーズとし、よりインタラクティブで創発的なプログラムとしています。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

※上記タイトルをクリックすると詳細・申込みページに移動します。

【開催日程・テーマ・講師陣】
<第1回:2018年10月22日(月)>
テーマ:「SDGs時代のサステイナブルビジネスを考える」
講師:足立 直樹 氏 (株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役)

<第2回:2018年11月8日(木)>
テーマ: 「2030年代を視野に入れた長期戦略~自社と社会の持続可能性を高めるためのバックキャスティング~」
講師: 川北 秀人 氏 (IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 代表)

<第3回:2018年12月14日(金)>
テーマ: 「グローバルなESG投資市場からの視点」
講師: 水口 剛 氏 (高崎経済大学 教授)

<第4回: 2019年1月24日(木)>
テーマ: 「予測不能な時代に求められるクリエイティビティとイノベーション」
講師: 土谷 貞雄 氏 (株式会社貞雄 代表)

<第5回:2019年2月27日(水)>
テーマ:「しあわせな社会をいかに実現すべきか~幸福学からの提言~」
講師: 前野 隆司 氏(慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授)

【会場(全回共通)】
株式会社博展 セミナールーム(東京都中央区築地1-13-14 NBF東銀座スクエア9F) 

【スケジュール(全回共通)】
14:00 開場、受付
14:30~17:30 セミナー
- イントロダクション
- 講師によるレクチャー・質疑応答
- ディスカッション(ファシリテーター足立直樹氏)
17:30~19:00 同じ会場で軽食と共に懇親・交流会

定例セミナー

第349回定例セミナー 「障がい者雇用の促進と定着」

第349回定例セミナー 「障がい者雇用の促進と定着」

日時:
2018年10月29日(月)15:00~17:00(14:30開場)
会場:
フィリップ モリスジャパン合同会社 会議室
講師:
株式会社キユーピーあい 代表取締役社長 中林 良則 (なかばやし・よしのり) 氏
ソフトバンク株式会社 人事総務統括 CSR統括部 CSR部 CSR1課 課長 木村 幸絵 (きむら・ゆきえ)  氏
NPO法人 障がい者就業・雇用支援センター 理事長 秦 政  (はた・まこと) 氏
対象:
全員

詳細は上記リンクをご確認ください。

第350回定例セミナー 「サステナビリティ経営を会計から捉える ~ 『経済の時代』から『人間の時代』へ」

第350回定例セミナー 「サステナビリティ経営を会計から捉える ~ 『経済の時代』から『人間の時代』へ」

日時:
2018年11月15日(木) 
期間:
15:30 開場・受付 16:00~18:00 セミナー
会場:
株式会社丹青社(〒108-0075東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F)
講師:
國部 克彦 (こくぶ かつひこ)氏 神戸大学大学院経営学研究科 教授
対象:
全員

詳細は上記リンクをご確認ください。

Stone Soup Club(SSC)

第42回 Stone Soup Club 勉強会「フィリップス・グローバルのサーキュラーエコノミーへの取り組みを直に聞く」

第42回 Stone Soup Club 勉強会「フィリップス・グローバルのサーキュラーエコノミーへの取り組みを直に聞く」

日時:
2018年10月25日(木)
会場:
株式会社フィリップスジャパン 本社
テーマ:
フィリップス・グローバルのサーキュラーエコノミーへの取り組みを直に聞く
講師:
* Mr. Harald Tipper, Senior Director, Group Sustainability, Royal Philips
* Mr. Markus Laubscher, Sustainability Professional (Circular Economy & Transformation), Royal Philips
対象:
企業CSR担当者の方、担当でなくとも企業で関心のある方

SSCは、企業のCSR担当者を中心とした学びと協働の場です。今回は、当協会の会員企業である株式会社フィリップスジャパン様のご厚意により、グローバルのフィリップスグループのサステナビリティ責任者の来日に際し、同社のサーキュラーエコノミー(循環型経済)型ビジネスへの取組みや、欧州を中心としたサーキュラーエコノミーの動向をご紹介頂きます。その後、質疑応答や意見交換を行なう機会としたいと思います。

詳細は上記リンクをご確認ください。